10月 312007
 
リモコンの信号をパソコンに学習させることで、元のリモコンと同じ信号を発信できるようになる。最大8つまでの、エアコンなどの家電やデジタル家電の操作が可能。

タイマー機能で全自動リビングを実現

   Remote Stationの「タイマー機能」を上手に利用することで、タイマーでいろいろな機器が動き出す快適な全自動リビングも簡単に実現できる。タイマー機能を持たない機器や、ON/OFFタイマーが「○○分後」といった設定しかできない機器でも、リモコン操作に対応していれば指定した時間に動作させることができる。また、工夫次第で様々な使い方ができる。例えば、家を長期留守にする場合に、定期的に照明機器をつけることで在宅しているように見せることもでき、防犯にも役立つ。

ワンタッチ機能で一度に複数の機器を一発で操作

   ワンタッチ機能は多ステップのリモコン操作をその名のとおり“ワンタッチ”で行う機能。例えば、CATVなどで3桁のチャンネル番号を入力する際に、リモコンだと3回ボタンを押す操作を、ワンタッチ登録しておくことで1クリックにまとめることができる。また、様々な機器を一度に操作しなくてはならないホームシアターの問題も一発で解決。一連のリモコン操作をRemote Stationでまとめるととっても便利。

玄人志向のKURO-RSとは、ソフトの有無、開発キットの有無の違い。

今から注文しますが、何に使うかは・・・後ほど明らかにします。(笑)


何に使ったか?

答え: i-SOBOT赤外線リモコンの解析 でした。

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